研究室‎ > ‎卒業生のみなさまへ‎ > ‎真嘉比 愛‎ > ‎文献紹介‎ > ‎NLP2012‎ > ‎

隠れ変数を持つ識別モデルによる文間意味関係の学習

文間関係認識のための条件付確率場(CRF)のモデルを提案


分解されていったもの同士の意味的形成はどうなのか?
もう少し上の階層の枠組みで入れられるのか?
 → 検討する
一つの文節が2つの文節に対応している場合などは,簡単に拡張できるのか
 → 拡張はできるが,テキスト側からhyposis側への対応が全てNULLというのもできてしまうので,その辺りの表現はまだ不十分
 → アライメントの制約は新たなファクターを加えるというのも考えられる
Comments