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語義曖昧性解消のための領域適応手法の決定木学習による選択―三種方からの決定―

決定木学習のときのデータはどうやって用意したのか
 → 訓練事例を作る際に,あらかじめ手法を試し,有用な結果の名前をラベルとして使う.
なぜ決定木を使われたのか?
 → 144件しかデータが手に入らなかったため,少ないデータでもある程度大丈夫なアルゴリズム
 → 可読性が高いため
人間が見てもわからないものを
 → 有効性はあった
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